帰郷完な話

お分りだろうか?

はいドーン。

あー恥ずかしいっ

もぅ顔入れたくてしょうがなかったん。

はぁー。スッキリした。

さて。東京に帰るわけやけども、

たっぷりの愛情ぶっかけられました。

えー。

家族揃って鍋を食べまして

次男は嫁と子供2人を連れ。

放送作家の三男は彼女を連れて来た。

しかも愛想が良く可愛いときたもんだ。

なんだこの敗北感たるや

姪にお年玉を渡したら

いらん!

とハッキリ言われてん。2歳児にハッキリとっ!!!

ほぉー

この孤独感たるや。

まぁ酒飲んで昔話に花が咲く。

超ぉ貧乏だった時期や

反抗期頃の話

兄弟喧嘩や夫婦喧嘩の話。

ちゃんと笑えてるから万事オーケーです。

ずん分酔っ払ったからうすらしか覚えてないが

死ぬまで勉強やぞ。

親父が言った。親父は今、無職。歳は60間近。

そんな親父は今月から介護師の学校に行くそうだ。

卒業して介護の仕事をすると言っていた。

親父の勉強部屋で寝た。

部屋には沢山の本が並べられていた。

沢山の勉強した痕跡があった。

覚悟が見えた。

親父だけじゃなくて、

オカンだって弟2人だって地元の仲間や東京の仲間も。

覚悟して大きく動いている。

何かが変わる大きな波のようなモノを感じる。

この波に必ず乗らないといけない気がする。

そんな事を改めて感じさしてくれた帰郷だった。

必ず

必ず

形にしてここから抜け出すんだ。

よし。

ヨロシク2018年。

落書き家久住ヒデト

オレガユナイテッドVoHIDETO

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